同業他社の方へ警告
- 残念ながら、当サイトの文章などを明らかに盗用されている同業サイトが見受けられます。
- 業者が同じならば、文句も似るということはありますが、中には偶然としてもここまではありえないというほどのサイトがあります。
過去にも、文章やコンテンツデザイン・構成・取り決めなど、かなり似ている印象でも盗用であるという確証がないため、指摘できない同業サイトも何件か確認しました。(通常、全く同じでは発覚した際に具合が悪いので変えると思います。しかし、言い回しや表現方法が多数重なっているなど、作成した人間は確信できます)
文筆業でしたら盗用は作家生命が絶たれるほどの問題です。(刑事告訴され逮捕ということもありえます)インターネットの世界では、まだまだこういう事態が平気で横行しています。
- 真似してもバレないようにすれば良いということではありません。倫理・道徳の問題です。そのようなことを平気で行う会社へ注文するお客様は、大変気の毒だと思いますし、お客様に対して失礼です。
当社では、それをやったら売上げが上がるとわかっていても、倫理・道徳・強いてはプライドや誇りの問題に係わることは決してやらない方針です。(社会的にみて間違ったやり方で売上げをあげても仕方ないということです)
- もし、このページを同業者ではない方がご覧になられたのであれば申し上げておきますが、似た文章や印象が近いサイトがあっても、当社は決して真似していないと思ってください。
(新たに参入して新規にサイトを立ち上げる際に、当社のサイトを参考にして作成したと思われるものもあります)
お客を獲得するのに必死で、倫理も道徳も関係ないところが少なからずあります。ご注意ください。
- そして同業者の方、当サイトに限らず他所のサイトからも盗用はしないでください。
思い当たるフシがある同業者の方は、サイトの該当箇所を改変してください。文を参考にした方は、キチンと自分の頭で考えてください。
- 自社用に一所懸命考えて作ったものを、安易に他社に使われることを自分の身になって考えてください。発見したときはかなりのショックです。大変、悲しく残念なことです。貴方に倫理・道徳の気持ちが残っていることを期待します。
※現在、明らかに盗用であると思われるサイトを2件押さえております。(和歌山県と広島県の印刷会社)画面のプリントスクリーンなども保存しております。経過を観察したいと思います。
場合によっては指摘し、改善が見られない場合はサイト名や事実を公表することも考えています。
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